著者:サマールンルン

100作品

同人作品

(100作品)
ゴール間近の分離圧力  各々の場所でいろいろな大変さとは言え  向こう側が・・ (同人誌)
数年前のタワーは・・競争・・・渦の中で跡形もなく消えたようでまたすぐ戻る場所に (同人誌)
一日の・・・夢と感覚  霧のような高架橋はビルの屋上別のイメージへ (同人誌)
距離で・・ゴールを突破  雲を抜けて・・・限界値の闇が見えるが (同人誌)
調整の調整  もどかしい邪念の多さと  そこを柔軟変更・・その予定でいいのか (同人誌)
冷たい足で朝の・・佳境のゴールはもう少し伸びる  昨夜にもう終わっていることと (同人誌)
いろいろなことの・・・分離の最終段階  油断をすれば・・ (同人誌)
ゆったり浅く平たいグレーゾーンが  エンタの濃さで分離・・・どこでもあるとは分かるが主観のトンネルで (同人誌)
イメージとほとんど遊びにならない現実の話・・・一番上を俯瞰してその辺りも・・ (同人誌)
ポケットの集約で起こったこと  夕方終わったと思ったらまだそこに・・外で何があったか回想 (同人誌)
雪が溶けた路上  駅の北側を通って・・・・目に見えないエンタ競争にあっぷあっぷしながら (同人誌)
ジリジリと小分けで上る勾配の緩い坂  扉を開くと戻れる現状認識ではあるが (同人誌)
調整と実行のエネルギー  空から見れば・・・それはただの障壁 (同人誌)
冬のど真ん中朝の雪の路上  カレンダー予定は時間感覚もそれほどはっきりせず (同人誌)
十年後・・廃れたカレンダー  今が広がっていく日常 (同人誌)
長くこの先も続く路上・・・起伏は平坦になったように今は思えるが・・ (同人誌)
いろいろな波長の中の・・・・分かりにくい落差  クリエイターの小屋の中か (同人誌)
落ちているのかも分からない時と・・あっという間にはるか彼方に沈んで飛ぶ感覚 (同人誌)
換算の比率と大いなる闇・・小さい渦のように終息していく (同人誌)
工夫してなだらかに・・広々とした下り坂  努力の割にははるか向こうの急角度が (同人誌)
鼻歌と口笛の中間地キープ  浮いたように主観では思うが・・ (同人誌)
日常の不安と今の感覚  ずっと続くのか  分かっていないような・・あきらめそうになる  年の功へ期待 (同人誌)
何かに集中・・意識を持っていかれるとそれを忘れる・・・かすかに残っていてなんとか対処 (同人誌)
小さな競争の極致  詰まり詰まって・・・顔とノイズと・・ (同人誌)
それで落ちることと・・無理せず調整の遊び  スマホの濃さで今がチカチカした時間反転に (同人誌)
河川敷の向こう  別の大変さが迫っているスリルと交差するように消えていく過去の一部分 (同人誌)
分かりにくい意味と投影の話  パズルゲームになりそうで (同人誌)
近くには白い最終コーナー・・・気がつけば風が吹くゴールの草原に立っている  過程が地獄であることをあまりに (同人誌)
重く持ち上げてまで白黒に帰着しようとする・・・別のところに要点はあることを・・ (同人誌)
地上は広がるような丘へ  何度も重なるような電波の扉ではなく・・ (同人誌)
すぐ入れ替わる粘土細工と引っ張られ  広場の隅の置き時計で一呼吸・・ (同人誌)
分かりにくい・・尖ったグラフの小さな部分を突かれる  バッグ中の材料でなんとか・・・ (同人誌)
平べったく煮詰まって来た時期の間合い・・・いつの間にか冬の最中の夕方 (同人誌)
朝焼けの後の曇りの近くのコンビニ  新入荷の缶コーヒーを買って (同人誌)
消えないアンテナの邪念と今の爆発  少しずつというのが分かりにくい (同人誌)
俯瞰してみた主観のアンテナ  晴天の中の偏り  ちょっと前に外で客観視 (同人誌)
朝のとても清々しい白い陽ざしと・・まだ小さいがある日常か過去かはっきり分からない邪念の残り香 (同人誌)
ありそうな・・もどかしさのゴールまでの調整  ゲーム遊びとしてを置いて・・・把握では分かりにくく (同人誌)
分離の極致の最終地点近く  一つ位置を変えれば気楽な空気の丘 (同人誌)
朝の窓向こう西の山周辺  違う種類同士の隔たり・・・他にもいろいろと・・ (同人誌)
あっという間に入れ変わっていく・・その感覚は何十秒か  全くないのとの・・ (同人誌)
妙すぎるゲーム遊びの大変さ  変な形  ちょっと空から俯瞰して見ると違うのか・・ (同人誌)
突き詰めれば白黒のチューニングはゴール後の薄っぺらい粒子崖(りゅうしがけ)の上でも続く (同人誌)
スマホの向こうのファンタジーのような・・・外と妙に一致する最近 (同人誌)
まだ先端を引っ張られて・・何もないようで地獄の危険  次の岩場を掴む日常の (同人誌)
増強され巡る邪念と閉じ込められた部屋  動けなくなるような・・・ゴール間近 (同人誌)
ついつい熱くなる続くエンタ  ただの空中や空間遊びだけとも言えないほど (同人誌)
大きなような・・・・あったものは小さくなりリズムの電波白黒粒子に変わる (同人誌)
日々の隙間に生じる色々な問題は凄く大きくなる  対処が大変・・・ (同人誌)
今の感覚の凸凹(おうとつ)を・・・・・初心キープで今はその位置  レイアウトで括(くく)る (同人誌)
装備が濃くなりすぎている  調整もすることが調整でないような状況・・・ (同人誌)
ついでにをちゃんと入れて・・・アンテナに混じった邪念を (同人誌)
分厚いエンタが生じる手の中・・・・空回るイメージでとても難しい (同人誌)
細部の調整で・・・・だいぶ離れた場所に鉄の小屋へのカギがある (同人誌)
山の上の赤と黄の自販機  すぐに・・・戻って来れるかどうかの違和感 (同人誌)
何かを思考やエンタのシンボル軸のようなものにして・・・外にはなかなか意識が・・ (同人誌)
そのついでにやっていたのが・・・大きな洞窟の出口付近  分離のようなちょっと重たい感覚 (同人誌)
あっという間に大きく変わる感覚値  調整の針は画面をオーバーしながら左右に・・ (同人誌)
冷たい雨とアンテナで作る大変さ・・・見えなくなるのを小刻みの冷静さで (同人誌)
じりじりとだけどスローでもどかしい調整  そこばかりを見ていたら今度は・・・ (同人誌)
平穏な夜と過去の残り火  今をしっかりと踏みしめて・・・ (同人誌)
・・・・そうでもない・・・でも・・微妙な調整は続く (同人誌)
何も考えていない架線上の鳥  ニュートラルに戻しても・・ (同人誌)
あぜ道と橋の思い出・・・今この時からだと見えていないものも・・ (同人誌)
ボードのチューニング遊びの大きさは・・・やけに・・・・ (同人誌)
感覚値が半永久  宇宙まで飛んでいく・・・ポケットの中の楽しい恐怖 (同人誌)
過去が白黒になり今へ波及・・一部しか見えていない街の景色 (同人誌)
崩れていく過去と同じように続く今  フラットになればニュートラルに物事を・・ (同人誌)
大観衆のイメージ  主人公の自分と感覚  分かっていてもいつも・・・日常の一コマ (同人誌)
違和感と路上のチューニング  これならば大丈夫・・・というのがない (同人誌)
おまけがたくさん出来たが・・・今の感覚  果たしてそれは・・ (同人誌)
そこの良さを生かす・・・別の場所ならという想いは日常よく過るが  そこはそこの良さ (同人誌)
日常のチューニングは凄いところにもつれこむ  透明な空気のようにパッとと思うが (同人誌)
初点に全力でジリジリと崖の岩壁を・・・・昼間のエンタの闇  自分からかどうかなどは今のところ・・・ (同人誌)
そこから少しでも出ると・・・・頼りは自分の手に持った電灯だけに (同人誌)
真っ暗なドームの中の推測と空想遊び (同人誌)
石ころの山道  あと少しでフェンスと広場  横から俯瞰して分かりつつも・・・・ (同人誌)
岩を微妙な位置に落とす  不思議な水面・・・・大きな石だけに安心ではあるが (同人誌)
朝の薄い青空  自室窓向こうの架線を数えながら・・・  中和で上手く空想広場へ (同人誌)
小雨が降る夏の朝  見えていないところも・・の方が良い (同人誌)
分かっていたようで全く分かっていない・・・シビアなクリエイト週間  昨夜気付いた視点の変換 (同人誌)
薄い膜の底なし沼・・・・・自分から足を踏み入れることも多い毎日 (同人誌)
どう考えても・・・・という話なのに  違和感にそれがへし折られそうになる (同人誌)
どこを切り取ってもはじまるアンテナ  集約されてこんがらがって寝た昨夜から朝 (同人誌)
緩やかになり見える景色は良くなってきたが・・・同じところにいるのはシンプルに見えて・・ (同人誌)
日常の切れ端と・・・  いつの間にかそこを過ぎて変わっている・・・ (同人誌)
変わっていない昼間のカフェ軒先と・・・・膨大なグレーの中で・・・ (同人誌)
細部が気になる・・・・森のそばのクリエイター  エネルギーを集める工夫 (同人誌)
その過程が・・・・多すぎる毎日のあれこれで忘れてしまう・・・ (同人誌)
チューニング調整・・・小さいものとして  それほど広くない木箱の中での周波数エンタ (同人誌)
今の時点での感覚と問題  移り変わるのが分かるが・・・・のいつも超微妙なところ (同人誌)
振り返ってみればスルリスルリと来たようにも思える夜  今後は慣れた道でも・・・・そしてまだまだ・・・ (同人誌)
鼻歌混じりの感覚が小さな日常の朝のひととき (同人誌)
あっという間に入れ替わる感覚  パッと付いた街中の広場から少し離れた寂れたビルの電灯みたいに  別のところをちゃんと見ておく必要 (同人誌)
邪念だらけで一部分だけしか見れない・・・何かあってそのままの流れで引っ張るが  もうなんのことだかさっぱり・・・ (同人誌)
なかなか抜けそうで長く続くトンネル  快速列車ダイヤを確認しながら横にはカップのアイスコーヒー (同人誌)
論点問題点が別のところにあるのが認識しきれない・・・・フリーランスの独り言 (同人誌)
まだ景色ははっきりと見えない  ぼやけた丘までの途中  気にしているということと・・・ (同人誌)
一直線には分かりにくいゴールまでの最後の距離  輪をかけるような・・・ (同人誌)
なかなか気付けない似て非なるの溝とその中のぬかるみ (同人誌)